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商品検索APIにて、画像が有る商品のみ取得できる機能を追加いたしました。
これにより、商品検索APIより取得した商品一覧を表示する際などに、
見栄えのよいページ作りができるようになります。
また、conecoウィジェットアドバンスでも、
画像有りの商品が選べるようになっていますので、こちらも合わせてお使いください。
尚、同時に商品検索APIを使用する際の入力パラメータを、
出力パラメータ内に含めるよう機能の追加を行っております。
こちらの機能に関しましては、開発やデバッグ等の際に活躍するかと思いますので、存分に活用してください。
Posted by Administrator on Apr 30, 2008
商品検索API、レビュー検索APIにてキーワード検索を行った場合、
半角スペースを区切り文字としてAND検索を行うように、キーワード検索の動作の変更を行いました。
従来は半角スペースで区切られた文字列に対してOR検索を行っておりましたが、ユーザ様よりAND検索にも対応して欲しいとの要望がありましたので対応を行っております。
尚、これに伴い、従来のOR検索のまま検索できるようにオプション「orFlag」も同時に追加しました。
その他、version1.4.2よりの変更点は以下の通りです。
商品検索API
- 最高値の追加
- 総ページ数(検索結果の最後のページ数)の追加
レビュー検索API
尚、レビュー情報取得APIに関しまして、
現在、レビュー検索APIにて同様の情報の取得が可能となっております。
そのため、今後レビュー情報取得APIを非推奨APIとさせて頂き、取得される情報の追加等は今後は行われなくなります。
現在レビュー情報取得APIを使用している方は、レビュー検索APIを使用するようにしてください。
Posted by Administrator on Mar 04, 2008
coneco.net Web Services公開当初より行っておりました、coneco.net Web Servicesコンテストの結果が発表されました!
サービス公開当初より大変短い期間でしたが、多数のご応募ありがとうございました!
受賞作品はconeco.net Web Servicesコンテストの結果発表ページにて発表中です!
API活用事例の募集
尚、引き続きconeco.net Web Servicesを活用したアプリケーションの募集を行っております。
応募方法は募集ページをご覧ください。
ご応募頂いた作品は弊社確認のうえ、API事例活用ページにて順次紹介させて頂きますので奮ってご応募ください!
Posted by Administrator on Jan 09, 2008
商品検索API、レビュー検索APIの商品IDを指定する際に、同時に複数の商品IDを指定することができるようにしました。
以下の様に商品IDを「,」で区切ったものを検索条件として指定することで、複数の固有の商品情報を同時に取得することができるようになります。
http://api.coneco.net/cws/v1/SearchProducts?apikey=****&
comId=1061201065,1061210641,1071103001
http://api.coneco.net/cws/v1/SearchReviews?apikey=****&
comId=1061201065,1061210641,1071103001
また、上記APIにてカテゴリIDを「0」として検索を行った際に、全てのカテゴリから商品、またはレビュー情報を取得するように変更を行いました。
これにより、以下の様に検索条件を指定することで、全商品のランキングや、最新のレビュー一覧などといった情報が取得できるようになります。
http://api.coneco.net/cws/v1/SearchProducts?apikey=****&
categoryId=0&sort=ranking
Posted by Administrator on Dec 28, 2007
取得できるカテゴリ情報の拡充
本日、カテゴリ検索API、商品検索API、レビュー検索APIより、取得可能なカテゴリ情報の拡充を行いました。以下、変更点となります。
- カテゴリ検索API
- 検索条件に指定されたカテゴリIDと、その親カテゴリIDの情報が取得できるようになりました。
- 商品検索API、レビュー検索API
- 検索条件に指定されたカテゴリIDの情報を、Header内にて返すようにしました。
- 各APIを呼び出した際に返される商品情報から、大カテゴリと中カテゴリが取得できるようになりました。
上記、取得可能なカテゴリの拡充により、商品検索APIにて検索した商品の上位カテゴリを取得することが可能になったり、
商品検索API、レビュー検索API単独にて、有る商品の大カテゴリ情報を取得することが可能となります。
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Posted by Administrator on Dec 25, 2007